風営法、そして複数店舗の実際

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風営法、そして複数店舗の実際

デリヘルデリヘルと気軽に言いますが、そこに込められている意味をご存知でしょうか。風俗営業法といわれる、悪名高い法律がございまして、この中では、デリヘルは「無店舗型風俗店」と呼ばれるものにカテゴライズされています。ここに示されている通り、事務所は存在していても、店舗はありません。

 

 

 

そしてよく勘違いされていることですが、デリヘルはダマで営業しているわけではありません。しっかりと警察署に届け出を出している、まっとうな商売なのです。ですから、しっかりとデリヘルのホームページを見ていれば、そこには「風営法届出優良店」などということが書かれているでしょう。もしこれが書かれていなければ、その店は違法店である可能性が高いので、やめたほうがいいかもしれません。

 

 

 

あとよく使われるのが、実態は同じ店なんですが、複数の店舗があるように見せかけている、つまり看板は5つや6つ掲げていて、それぞれにホームページを持っていても、その実、店舗というか事務所は一つしかない、というパターンです。これは、世の中に対する露出を増やして、そのことで客を多く集めるための手段です。当然のことながら、電話番号も複数所有します。

 

 

 

あそこの店とこっちの店、電話番号が同じだ、ということになればバレバレですからね。そして、どの店にかけても、在籍している女の子は同じですから、当然派遣されてくる女の子も同じである、という寸法です。これを、詐欺と言うか否か、と言う部分は難しいところですね。